男性が「彼女にするにはちょっと…」と思ってしまう東京キャバクラのキャストのタイプ
男性も「彼女に求める最低限の条件」というものがあるんだとか。それをクリアしていないとたとえどんなにほかの部分が良くても、恋人候補からは除外されてしまうそう。
そこで今回は「『彼女にするにはちょっとな…』と思ってしまう東京キャバクラのキャストのタイプ」について20代男性にリサーチしてみました。

1.ノリがパリピ
「しゃべり方がキツ目のパリピは無理ですね。なんか怖いし、常にテンション高い感じがついていけない…。」(24歳/東京新橋のキャバクラ店に通う男性)

ちょっとギャルっぽい子は良いけれど、見るからにパリピオーラが漂っている子は彼女にできないとの声が。きっと男性に「この子とは生きている世界が違うんだろうな」と思われてしまうのでしょう。やはり男性ウケを狙うなら強めキャバクラ嬢よりフワフワした小悪魔キャバクラ嬢のほうが良いのかも。
2.家事力が皆無
「さすがに家事が全くできない子とは付き合えない。せめてご飯くらいは炊けてくれないと…。」(23歳/東京渋谷のキャバクラ店に通う男性)

ご飯も炊けない、洗濯機も使えない、掃除機もかけられない…。「料理ができない」ならまだわかるけれど、さすがに「家事が何ひとつできない」となると男性も引いてしまいます。「いままでどんな生活をしてきたの!?」「親に甘やかされて育ったのかな…」などと色々想像してしまうそうです。特に実家暮らしだと家のことをする機会も少ないかもしれませんが、少しずつ家事を覚えていくことは悪いことではありませんよ。